この歌の元歌詞は次の通り 「初めはゆっくりと熱くなっていく、夢以外何もないとき、 あなたの恐れが心の奥深くにその夢を隠しているように見える。 一人ぼっちで自尊心でいっぱいの涙を静かに流してきた。 鉄で作られたた世界で、石で作られた冷たい世界で、 ほら、音楽が聞こえる。目を閉じてリズムを感じる。 包み込み私の心をとらえる。何という感覚なんでしょう! 自分を信じなさい。私は夢をかなえることができる。 今、私は命がけで必死に踊っている。情熱を持ちなさい。 そして希望をかなえる。夢が現実になり、あなたの人生は ずっと踊り続けることができる。
ほら、音楽が聞こえる。目を閉じてリズムとひとつになる。 すぐにリズムが私の心をとらえる。 なんて感覚なんでしょう。生きるとは信じること。 今、私は必死に踊っている。私は夢をかなえることができる。 情熱をもちなさい。 貴方の物語を作るの。夢が現実になる。今からも生涯ずっと踊る。 何という感覚なんでしょう。私はリズムと一体になっている。 夢が現実になる。あなたは生涯踊り続けられる」