「いつでも夢を」予告編

夜間高校(定時制)の話しです。初任校定時制は、今は勉強優先でアルバイトは許可制で就職はトンデモないとのことです。戦前の働きながら学ぶ青年学校 は国策のにおいがあったのかどうかはわかりません。戦後の定通高校は多くの貧困家庭の子弟が進学し働きながら学ぶ勤労学生が当たり前でした。が全定で就職で格差をつけられてる時代でした。 このころの全日制進学率は60%ぐらいだったかと。裸電球の下で教師と生徒が語り合うなど想像しまたが。。。まだ、高卒の学歴に期待を持ちたい頃かと___それもいつか学力=学歴ではなくなり、学歴の学校になっています。内容は適当です。 現代は選択していく学校の要素が強く、要望を考えれば、普通科はいりません。少人数実業科(職業科+外国語各国語科)の要望が強いです。あえて普通科を設置するなら、知的障害特別支援学校高等部卒業者の希望者のみのために設置すべきです。<^^> 吉永小百合は 日活ロマンポルノや新東宝で倒産の憂き目にあうなどの苦労経験が必要だったという 人もいる。ジャニーズの桜井翔を一生にしたみたいな芸能人生活だったと酷評する人もまたいる。「歌って踊ってハイ革命」路線だからだろう。もっとも怪童の犬よりはましである。